専業主婦にはもどれない

収入1000万から失業そして500万の生活へ

迫り来る失業の日

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2022年が明けて

あっという間に1月も終わろうとしています

 

主人の雇い止めの日まで

あと7ヶ月

主人は2つの仕事に応募していますが

どちらとも連絡がなくただただ時間だけが過ぎています

 

主人の様子を見ていて

もう彼には頼らないと決めました

 

私は今パートタイムで働いていて

10万円いくかいかないかの薄給です

本当は時給が高いフルタイムのお仕事を見つける方がいいのでしょうが

私はこのお仕事が大好きなので辞めたくないというのが本音

 

なので シフトで働けるアルバイトがないかチェックするようになりました

ところが コロナ禍の影響かなかなか見つかりません。

私の条件は

①17:00〜のお仕事 週3日程度

②週末フルタイム

 

まだ探し始めたばかりなので

条件を色々変えて探していく予定です。

 

私の契約はあと2年。

これは保険として

立ち止まらずに どんどん動いていこうと思います。

 

さて

コロナ禍の今

ウィルスを『正しく恐れる』と言う表現をよく目にします

 

これは失業にも当てはまると感じています

 

仕事がなくなるのは本当に不安で怖いことです

 

ただ 最悪にもそような状態となってしまった場合

どのようなチョイスがあるのか

何が必要となるのか どう行動するのか

きちんと対処法を考えておけば

むやみやたらに恐れることはないような気がします

 

生きていくのに必要最低限のことって何だろうと考えた時

 

健康であること 

食べるものが買えること

住む家があること

光熱費が払えること

生きがい・好きなものがあること

働く場所があること

 

私の場合はこんな感じです

これは私個人の場合

 

ただこれだけで済まないのがというもので

 

子供の大学進学費はこの最低限必要なものの一つに入ります

そしてこれこそが

一番大きなハードルとなっているのです

 

コツコツ貯めた教育資金では

東京の大学に進学希望の子供の学費(2年ほど)で消えてしまいます

 

お金がなく

大学進学をあきらめることが

決してないように

奨学金を色々調べていこうと思います

 

心身ともに健康であればどんなことだってできる

 

そう信じて毎日前向きに過ごしていきたいと思います